南極やレンソイス、ウユニ塩湖にザ・ウェイブといったレアなものからメジャーな世界遺産まで、たく&ぶーのふたり(+2児)がこれまで目で見て感じてきた世界の絶景や、旅を通じた家族との体験の数々を、たっぷりの旅行記と写真でご紹介しています。時に十数年前の旅行の思い出をアップすることもあります、笑。
(投稿記事が膨大にあるので…、サイトマップもご用意しております。ご参考まで)
【ドロローサへの道とは?】ヴィア・ドロローサ全14留を写真で巡る|エルサレム旧市街観光
この記事の目次 ヴィア・ドロローサとは?エルサレム旧市街に残る「苦難の道」 エルサレム旧市街の非日常的な日常 エルサレム旧市街を一望できる「オリーブの丘」 ヴィア・ドロローサを歩く|苦難の道・全14留 その他のエルサレム旧市街の見どころ ヴィア・ドロローサとは?エルサレム旧市街に残る「苦難の道」 「ヴィア・ドロローサ(Via Dolorosa)」とは、ラテン語で「苦難の道」を意味する言葉で、イエス・キリストが十字架を背負い、処刑地ゴルゴダの丘まで歩いたとされる道のこと。 現在のヴィア・ドロロ ...
【シカゴ建築巡り】摩天楼発祥の地で有名建築を探訪|マリーナシティ・ミース建築
アメリカ駐在生活中、年に数回は足を運んでいたシカゴ。 シカゴといえば、 摩天楼発祥の地 とも呼ばれ、世界的に有名な高層ビルやモダニズム建築が並ぶ建築の街。 シアーズタワーやジョンハンコックセンターのような超高層ビルから、マリーナシティ、ミース・ファン・デル・ローエのモダニズム建築、フランク・ロイド・ライトゆかりの建築まで、街を歩くだけで名建築に次々出会えます。 もうすっかり変わってしまってるかもだけども、「出張の合間に旅するシカゴ」と題して、本記事『建築編』を皮切りに、『眺望編』、『野球編』、『食事編』の ...
はじめての一人旅は、2001年秋の3週間に渡るヨーロッパ周遊の旅だった。 一人旅の楽しさ、寂しさを味わい、完全に鎖国的だった当時の価値観からすると、気さくどころか舐められてるともとれるヨーロッパのサービス・接客態度に打ちひしがれ、多少の苦労と共にヨーロッパの絶景、世界遺産、名画等等を堪能した('▽'*) ・・・ァハハ そして、そんな旅の空の下、 ふと思った( ゚д゚)ハッ! 世界うんぬんより、まず日本なんでないの??? ヨーロッパだ、アジアだってうつつを抜かしながら、いい歳して、西日本の地名と位置を100 ...
スイス鉄道旅行5日目の2013年7月9日。この日は元々、ベルナーオーバーランドに移動する前に、ヨーロッパ最高地点の展望台「マッターホルン・グレーシャー・パラダイス」を満喫しようと思ってたんだけども、天気が微妙だったんで、村からケーブルカーで3分で行ける「スネガ・パラダイス」に予定を変更。 pic.twitter.com/mDnbekgxKm — たく (@BooTaku) December 27, 2021 が、麓から見えていた通り、マッターホルンさんは生憎、雲の中…。 pic.twitter.com/E ...
ちなみに、同じレストランの鉄板焼きは、予約で一杯みたい。見てると、シェフ(エンターテイナー?)が足りてないのか、鉄板3箇所で満席っぽい(= 我が家で先日来た時も実は満席だったってこと?)。まだ鉄板が1箇所空いてるのに、予約が上手く入ってなかったお客が、入れないことに激怒してたんで…。 pic.twitter.com/AQz83dK0MU — たく@世界65ヵ国&全都道府県制覇 (@BooTaku) May 6, 2023 12:15からは、本日のメインイベント、「シップツアー」!!写 ...
2007年4月29日 前日のダラス発、チリのサンチャゴ行のフライト遅延により、初っ端から大幅な旅程変更と追加費用を余儀なくされたわけだけども、何とか明日の朝までに当初の旅程に戻りたい(涙) というわけで、今日、明日の予定は以下の通り。 朝7:30発のフライトだなんて、いきなり寝過ごしそうだし(苦笑) いずにせよ、絶対に寝坊できないこの日の朝は、2個ある携帯の目覚ましはもちろん、日本にいるぶーやホテルのモーニングコールをフル動員して、無事4:00am起床(*´ο)ゞ とはいえ、ま ...
2022年の「World Airport Awards」で7度目となる「Airline of the Year」を獲得し、世界一の航空会社とも言われる「カタール航空」の本拠地にして、同じく2022年の「World Airline Awards」で2年連続となる「世界最高の空港」に選ばれた「ドーハ・ハマド国際空港」。 正直なところ、東京からドーハまでは13時間弱もかかるんで(しかも、マドリードとかへもそこから更に6時間半とかかかる、汗)、アフリカや中東自体に行く用事でもなければ、(本来なら)まず使うことのな ...
インドe-VISA申請完全ガイド|日本人向け必要書類・入力例・料金・ETA印刷方法
インドに渡航する際、日本人の場合は、基本、ビザ取得が必要ですが、インドのビザ申請ルールがコロコロ変わるのか…、ネットの情報(特に日本語の情報)を見ても、内容が異なっていたり、正直、よくわかりません…(涙) ってことで、備忘録的に、2024年4月の自身の「商用ビザ(e-Business Visa)」(1年間、マルチ)、および2024年12月の家族(主婦、子供)の「観光ビザ(e-Tourist Visa)」(30日間、ダブル)に、実際に自分が経験した内容と、(最新情報の確認のために)2025年8月に再度申請を ...
2008年9月24日早朝 昨晩は、就寝直前の満天の星空がウソだったかのような、ものすごい強風でテントがバタバタと煽られ放題となり、そのあまりのうるささに全然寝ることができなかった・・・ しかも、何だか体中砂っぽいし(≧ヘ≦ )プイッ!! てなわけで、まだお目覚め前の静けさに包まれている周囲をよそに、ひそーりひそーりと出発準備を開始、7時40分にはキャンプサイトを後にしたΣ≡≡((っ`・Å・)っ ドピューン 次なる目的地、ブライスキャニオン国立公園を目指し、昨日観光したザイ ...
南極やレンソイス、ウユニ塩湖にザ・ウェイブといったレアなものからメジャーな世界遺産まで、たく&ぶーのふたり(+2児)がこれまで目で見て感じてきた世界の絶景や、旅を通じた家族との体験の数々を、たっぷりの旅行記と写真でご紹介しています。時に十数年前の旅行の思い出をアップすることもあります、笑。
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