【アブシンベル神殿観光】ラムセス2世の最高傑作|ユネスコによる移築劇
エジプト南部、アスワンから飛行機で約40分。世界遺産「アブシンベル神殿」は、建築王とも称されるラムセス2世が約20年をかけて建設した、エジプトを代表する巨大遺跡です。 圧巻の巨大像、水没危機からの大移築、王妃ネフェルタリに捧げた小神殿など見どころ満載。本記事では、アスワンからの日帰り旅行で訪れたアブシンベル神殿を実体験ベースで紹介します。 アスワンからアブシンベル神殿へ|飛行機で約40分の日帰り観光 2005年11月3日 ぶーの下痢の状態も、なんとか快方へ向かってるみたい(。→ ...
南極クルーズ初上陸!南シェトランド諸島でペンギンに出会う!!
南極クルーズ初上陸!アイチョー諸島でジェンツーペンギンに遭遇 臭い・骨・死骸…、南極のリアルを体感す ハーフムーン島でルッカリーを形成する「チンストラップペンギン」 1日の終わり:黄昏時の南シェトランド諸島
今朝は、倉敷美観地区の散歩でスタート。またしても天気予報が外れてくれて、それっぽい空模様♪ pic.twitter.com/PClN46vYsY — たく (@BooTaku) July 18, 2022 瀬戸大橋を越えて四国へ!! pic.twitter.com/Md0ZqYsIkn — たく (@BooTaku) July 18, 2022 いいっ!! pic.twitter.com/4lvuTxsiaS — たく (@BooTaku) July 18, 2022 8:00に倉敷を出発し、9:10、本 ...
香港半日観光モデルコース|17:30発の便までにビクトリア・ピーク、飲茶、スターフェリーを巡る
深圳出張を終え、上海へ向かう、香港発17:30のフライトまでの空き時間を使って、香港を半日だけ弾丸観光してきました。 朝は深圳・福田駅から高速鉄道で香港西九龍駅へ移動し、香港駅でスーツケースを預けてから、ビクトリア・ピーク、香港飲茶、スターフェリー、アベニュー・オブ・スターズ、ザ・ペニンシュラ香港まで一気に巡るという、なかなか詰め込み気味のコースです。 結論から言うと、17:30発の香港国際空港便でも、午前中から動けばかなり香港らしい場所を回れます。ただし、荷物預かり、ピークトラムの待ち時間、空港への移動 ...
2008年1月1日早朝 とにかく、むちゃくちゃ頭が痛い・・・(;≧皿≦)。゜°。ううううぅぅぅ ぶーも昨日に引き続き辛そうだ・・・ が、僕とぶーには決定的な違いがある・・・ そう、 ぶーは高山病で、 自分は単なる、 二日酔いΣ(゜Д゜|||)エッ!? だからだ(苦笑) いくら大晦日とはいえ、こんな標高4,300mもあろうかという高地で飲みすぎた感が否めない・・・。ボリビア人であるマウリーシオでさえ、高地での泥酔を避けてか、ビール2杯くらいに控えてたのに、自分ときたらセルジオに、 (_≧Д≦) ...
1/5早朝、LA港に戻り、Norwegian Joyを下船。自分で荷物を運ぶことで朝一で下船できるシステムがあったのがポイント高し。思い起こすに船旅は今回で7回目かぁ。いわゆる豪華客船での旅が5回と南極クルーズとガラパゴス諸島クルーズ。そろそろ船会社を絞ってステータスゲットしないとな。 pic.twitter.com/KOy7z4mR0o — たく (@BooTaku) January 7, 2020 思いのほか早く街中まで戻れたんで、荷物をホテルに預けて、ハリウッドハイランドの「バビロンの塔」からハリウ ...
正直、あんまり期待してなかったけど、ガイドさんの説明もかなり秀逸で、ちょっと涙腺緩みそうになるくらい、満足いくツアーでした♩ pic.twitter.com/6EKaD5OryM — たく (@BooTaku) January 3, 2016 軍艦島も想像以上に軍艦だったし! pic.twitter.com/5beMEXIrYx — たく (@BooTaku) January 3, 2016 で、オランダ坂、出島と散策し、長崎市観光終了。出島という単 ...
この記事の目次 スリランカの首都コロンボ・バンダラナイケ国際空港に到着 Bentota River Safari(ベントータ・リバー・サファリ) 世界遺産「ゴール旧市街とその要塞群」 スリランカ南部のホエールウォッチングの拠点「ミリッサ」 この日の訪問場所(地図) スリランカの首都コロンボ・バンダラナイケ国際空港に到着 スリランカの首都コロンボのバンダラナイケ国際空港に到着! 時刻は、シンガポールよりも2時間半戻って、12月27日の22時。日本の同日00:10に羽田を出発したんで、ほんと長い ...
世界遺産「古都トレド」日帰り観光|マドリードから行く絶景展望台とトレド大聖堂
出張あるいは観光でマドリードを訪れる機会があって、半日時間があったら訪れるべきは、三方をタホ川に囲まれた小高い丘の上にある旧市街、 世界文化遺産「古都トレド」 11世紀のレコンキスタ(国土回復運動)でイスラム勢力が退くまでの500年にも及んだイスラム教徒による支配の影響もあって、イスラム教とキリスト教の文化が共存する独自の文化が育まれてきた麗しき町で、ルネサンス期のスペインを代表するギリシア人画家「エル・グレコ」が活躍した町としても知られるみたい。 マドリードから古都トレドへのアクセス|電車 ...