豪華絢爛!マドリード王宮 | ロココ様式の煌びやかな装飾に圧倒
この記事の目次 マドリード王宮の並び方(予約なしで入場するために) まずは、「大階段」に驚愕させられる ロココ様式が過ぎる(笑)、「ガスパリーニの間」 圧巻の「ガラ・ダイニングルーム」と「王宮礼拝堂」 黄金のライオンが見守る「王座の間」 (おまけ)小腹が減ったら「イカリングサンド」 マドリード王宮の並び方(予約なしで入場するために) ちなみに、開場10分前の9:50にもなると、列の最後尾がまったく見えないくらいの、物凄い長蛇の列に…(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル というわけ ...
2002年8月22日 今日は朝から出雲国。+.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.+。 そう、毎年10月(神在月)になると日本全国の八百万の神々が集まる土地、そして『日本書紀』に出てくる、大国主による国譲りの代償として建立された、 あの出雲大社がある土地だ゜+.(・∀・).+゜(写真上) で、 天津神に葦原中国(出雲)を譲った大国主命(大黒様)(写真上)を崇めるこの大社で有名なのは、なんといっても、 神楽殿や(写真上)、 ※ちなみに、神楽殿は、本殿とか拝殿がある賑やかな場所とは松林でしきられてるので、あや ...
聖ヨハネ大聖堂の壮麗な装飾に酔いしれた、世界遺産「バレッタ市街」
地中海の宝石「マルタ共和国」の首都、「バレッタ」 スリーマ発着「スリーシティーズ・クルーズ」 絶景フォトスポット~「バレッタ」を象徴するドームと鐘楼 バレッタ側のValletta Ferry Serviceの桟橋到着後、バスに乗って「聖パウロ大聖堂」に行こうと思ってたのに、待てど暮らせどバスが来ないんで💢、炎天下で汗だくになりながら渋々歩いて向かってたら、どうよこれ、めちゃサンフランシスコを彷彿とさせる坂の街じゃん。#バレ ...
2008年9月21日 晴れた!!!ヾ(*´∀`*)ノ゛キャッキャッ これで待ちに待ったタヒチ・ボラボラ島でのビーチ挙式を晴天の下で挙げれそう!! もう他に望むものはなーんにもないよ(笑) そんなわけで、11時半からの結婚式に向け、 朝食をとりながら今日の流れ、式中の台詞等の確認をはじめる(←今更かよ!) で、写真右は、 (#゚Д゚) 「(ぶー)少しでも痩せた状態でドレスを着る!」 とかいって、朝食抜きでひたすら台詞の暗記をはじめるぶー・・・・ まったく、当日に朝飯抜いたからって ...
若い女の子たちとも打ち解けて・・・(メンフィスとその墓地遺跡)
2005年10月31日 今日も超、快晴ヾ(*´∀`*)ノ゛キャッキャッ いやー、ここまで過密スケジュールだと、ちょっと一日分の日記書こうと思っても、載せたい写真や書くことがありすぎて、かなり疲労するんですけど・・・(←まず、言い訳) というわけで、あっさり行きましょー(;¬∀¬)ハハハ… (写真左) 昨日はエジプト商人(ラクダ引きのことね)のいじきたなさに相当イライラさせられたけども、基本的にエジプト人は気さくで人懐っこい人達なんだと思う(信じたい・・・)。 (写真右) 移動手段として普通に ...
ソフィア王妃芸術センター | ピカソの「ゲルニカ」が撮影可能に!
この記事の目次 ソフィア王妃芸術センターの入場方法 パブロ・ピカソ、「ゲルニカ(Guernica)」 ソフィア王妃芸術センターのその他の必見作品 ソフィア王妃芸術センターの入場方法 パブロ・ピカソ、「ゲルニカ(Guernica)」 ドイツ空軍がスペイン北部の都市ゲルニカに対して行った都市無差別爆撃(ゲルニカ爆撃)を主題とし、のちに反戦の象徴となった「ゲルニカ」。 前回は写真撮影できず、正直、大きさ含め全然記憶になかったけど、今回はネットで解説もじっく ...
旭が全快した1/6は朝から中国茶をたしなもうと、豫園の湖心亭へ♪ pic.twitter.com/x5KUNX16vD — たく (@BooTaku) January 15, 2018 お茶の値段設定はなかなか痺れる感じだったけども、窓からの眺めは絶景かな。空も今年に入ってから初めて晴れたのでは?という感じで絶好のお茶日和♪ pic.twitter.com/jPK7BZrQEd — たく (@BooTaku) January 15, 2018 お茶の後は朝飯代わりにストローで飲む蟹味噌小籠包。 pic.t ...
2001年11月25日 早朝・・・ 6:54 ローテンブルク発のローカル列車に乗って、ここから一番近い幹線上の駅、シュタイナッハへと到着。 が、辺りはまーだ相当真っ暗・・・ 冬だしね・・・ んで、これからの予定はというと、7:20発のミュンヘン行きに乗り込み、アウグスブルクで降りて、さらにいろいろ乗り継いで、11時頃、ノイシュバンシュタイ城で有名なフュッセンに到着っていう感じ。 なので、とりあえず、シュタイナッハのプラットフォームでミュンヘン行きの列車を待つ・・・ 客は自分を含 ...
2009年8月17日早朝 明け方には華氏28F、すなわち-2℃にも達したこの日ももちろん、二人用のちっちゃなテントで寝袋に包まれながら、朝を迎えた。。。㍗!!!∑(゜Д゜ノ)ノ (写真左)外があまりに寒かったせいで、テントの内側はべっちょりと結露し(汗)、ぶーに至っては、まるでミイラかのように、寝袋の唯一の開口部である顔部分までタオルで塞いでいる。。。(朝起きて最初に見たときは吹き出しそうになったし、苦笑) (写真右)もちろん、車にだって霜が降りている・・・ よくもまぁ、こんな極寒の屋外でキ ...