昨日2/9は、海外パートナーが使ってるキーコンポーネントの製造工場@タラハシーを視察。てか、タラハシーってフロリダ州の州都なんだね、マイアミでもオーランドでも無く(驚) まぁ、それはさておき、次なる目的地、ボルチモアへ向かう経由地、シャーロット空港で食べた晩飯がジャンキー過ぎた、汗。 pic.twitter.com/vOanWC4EA6 — たく@世界65ヵ国&全都道府県制覇 (@BooTaku) February 10, 2023 メインは、シーフードプラッターを後輩 ...
2007年5月2日 昨晩、ドミトリーで一緒だった男のいびきがひどく、かなり睡眠不足気味・・・(*_ _)zzZ しかも、夜遅く帰ってきてゴソゴソやりやがったくらいにして超ムカついたから、目覚ましがなるや否や、待ってましたかのように飛び起きて、ちょっとフライングだったけどペリトモレノツアーに向けて出発≡≡≡ヘ(o゚Д゚o)ノ この狭い部屋で、この男と二人きりなんていうシチュエーションは・・・ 息詰まりすぎですからっ!!!ヽ(`Д´)ノ この記事の目次 エル・カラファテ発着、ペリト ...
昨日は、朝5:30(驚)にヴェネツィアで後輩の帰国を見送ってからロンドンに移動。んで、せっかく週末を過ごせるんで、15時からのチェルシーの試合を観ようと1人スタンフォード・ブリッジ・スタジアムへ。 pic.twitter.com/7ydN7PhMHm — たく (@BooTaku) September 29, 2019 中に入るや否やビール片手に談笑してる人たちだらけだったんで、「あれ?ここってサッカー見ながらお酒飲めるんだ!やったー!」なんて思ってたら、やっぱアルコールは持ち込めないみたい、涙。 pic ...
朝から駅弁とビール!今年の初夏までは、団信保険に向けた人間ドック対策?でかなり節制して体重も落として、肝臓の具合も改善させたけども、それ以降、食的には自堕落な生活が続いてる…。正月明けから心を入れ替えようっと…。 pic.twitter.com/BGQHMwxWo5 — たく (@BooTaku) December 30, 2021 新幹線の座席3席に家族4人は流石に手狭になってきたけども、どんなに狭くとも、子供たちは楽しそう、笑。 pic.twitter.com/jjViNNKPo3 — たく (@Bo ...
Shrieking Sixties(絶叫する60度)、ドレーク海峡
朝ごはんはブッフェスタイル。前日のディナーも感じたけど、食事は想像よりもちゃんとしててびっくり(驚)#南極クルーズ #Antarctic_Dream pic.twitter.com/eG2FJ4Uhn1 — たく@世界65ヵ国&全都道府県制覇 (@BooTaku) June 11, 2023 豪華客船でも何でもないんで、船上でやることと言ったら、食事か昼寝か談笑くらいなわけなんだけども(汗)、1階 Scott Deckの会議室とかでは、ちょいちょい、クルーによる南極に関するレクチャーがあったり。こ ...
一昨日、早朝のメルボルン到着後、そのままパートナーの倉庫に向かい、2019年の事業提携後、売上が一つの区切り、というか大きなマイルストーンを超えたことを祝うイベントに参加。 pic.twitter.com/dlz0DZA3kA — たく@世界65ヵ国&全都道府県制覇 (@BooTaku) February 27, 2024 そして、なんとオーストラリアで鏡開き(笑) 枡もだけども、まさかの法被(はっぴ)まで用意してくれてて、先月日本でやった自分たちのチームの格上げ?を祝うイベント時にやった鏡開きよ ...
2009年8月17日早朝 明け方には華氏28F、すなわち-2℃にも達したこの日ももちろん、二人用のちっちゃなテントで寝袋に包まれながら、朝を迎えた。。。㍗!!!∑(゜Д゜ノ)ノ (写真左)外があまりに寒かったせいで、テントの内側はべっちょりと結露し(汗)、ぶーに至っては、まるでミイラかのように、寝袋の唯一の開口部である顔部分までタオルで塞いでいる。。。(朝起きて最初に見たときは吹き出しそうになったし、苦笑) (写真右)もちろん、車にだって霜が降りている・・・ よくもまぁ、こんな極寒の屋外でキ ...
2002年9月9日 いよいよ今日が一人旅最後の日。 明日からは、札幌から来る研究室のみんなと合流し、学会に参加するのだ。 8月19日に札幌を出発し、この3週間ちょっとで、慌しく2府17県を旅してきた。ほんと、札幌を出てきた日が遠い昔のようだよ(遠い目) というわけで、今日は、この一人旅最後の日を、このノスタルジックな門司港レトロ地区でまったりすごしたいと思う。 んで、ここレトロ地区は、冒頭写真のような、明治や大正時代の洋館が集められ、レトロな街並みが再現されてるだけでなく、港の周りには海峡プ ...
スペインの闘牛と違って、戦いの条件が対等なのと(闘牛の場合は、どうみても人間有利だもんねぇ、隠れる所あるし…)、グロさがないのが良いよね♪ pic.twitter.com/umALwis6gR — たく (@BooTaku) August 4, 2016 大満足の牛の角突きの後は、山本五十六記念館に立ち寄ってから二日目の長岡花火大会へ。にしても、山古志に所狭しと広がる棚田、先人の苦労・努力が垣間見れると共に、癒される。いかにも夏って感じの青空とセミの鳴き声を聞きながらだと特に。 ...