先週の金曜日から日曜日に掛けて、神奈川キャンプ。ってことで、まずは、十数年前の新入社員研修中以来となる鎌倉へ。源氏ゆかりの鶴岡八幡宮前の駐車場が高過ぎていきなり度肝を抜かされる、汗。 pic.twitter.com/c5JlWwRVoZ — たく (@BooTaku) August 19, 2018 腹ごしらえに小町通り沿いのソーセージ屋さん「腸詰屋」(ネーミングがどストレートでスゴイ…)。パセリ入りのフランクが超絶美味でした♪ てか、旭が日に日におデブちゃんになってきてる…。食欲がすごいから当たり前なん ...
2003年3月8日早朝 ギョレメから夜行バスに乗り込んだ自分とみーさんは、わけもわからず、田舎町の旅行代理店兼ロッジっぽいところに降ろされた・・・ゥリゥリ ヘ(*゚∀゚)┌θ")´Д`●)ノ たぶんここは、青空に映える石灰棚で有名な、パムッカレ村(なはず)・・・ が、 またしてもあいにくの曇り空・・・、昔は晴れ男だったのに・・・orz 外に出てみると、もやぁーっとしてるものの、遠くになんだかそれっぽい白い小山が見える、よかった、ここはやっぱりパムッカレだ。+.゚ヽ ...
今日から札幌ってことで、新千歳空港に到着するや否や、ラーメン道場の白樺山荘にて味噌ラーメン♪ にしてと、新千歳空港はいつも暑いんだよなぁ、個人的には。ラーメン食べてるといっつも汗だく… pic.twitter.com/jjaPSLKE4Q — たく (@BooTaku) December 28, 2018 昨日は、父親の田舎とお寺詣り。その後、小さい時、その帰り道によく連れてってもらってた岩見沢の老舗ラーメン屋、らい久へ。30年くらい前は数ヶ月に一回くらい来てて、子供心には、父 ...
【ミコマスケイ】白砂の美しい島でダイビング&シュノーケリング!
ケアンズ発のグレートバリアリーフツアーの中でも、特に「海の美しさ」で人気なのが、白砂の無人島「ミコマスケイ(Michaelmas Cay)」。 今回は、オーシャンスピリット号のクルーズに参加し、体験ダイビング・シュノーケリング・白砂の島への上陸まで満喫してきました。 しかも、まさかのマンタ遭遇という奇跡まで…(驚) この記事では、ミコマスケイツアーの内容、船内ランチ、体験ダイビングの様子、シュノーケリング、実際に行って感じたおすすめポイントを、実体験ベースで紹介します。 ケアンズ発「ミコマス ...
2010年6月 冒頭の写真、どこだと思います??? そうっ!!!あの、 セブンマイル・ブリッジっ!!(。→ˇܫˇ←。)ププッ セブンマイル・ブリッジというのは、米フロリダ州南部、マイアミのビスケーン湾から西へと続く珊瑚礁の島々「フロリダキーズ」の途中に掛かる、全長6.89マイル、文字通り7マイルの海を超える橋ヾ(≧∇≦*)〃ヾ(*≧∇≦)〃 以前、南米からマイアミに戻る飛行機からこのセブンマイル・ブリッジを見下ろしてからというもの(写真上)、なんとしても米国駐在中にこの橋をドライブしたい ...
2001年11月20日 散々だった昨晩を挽回すべく(?)、朝早くから散歩がてら(散歩にしてはメトロ乗ってきたけど・・・)シテ島河畔にやってきた。+.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.+。 天気も良好だし、今日は観光日和だわ♪ が、 朝飯は、壮絶に硬いフランスパン・・・(これが本場の味なの???)(o;ω;o)ウゥ・・・ もうちょっとうまそうなもの食べたかったけど、あまりに高くて手が出ない・・・。こんな長いだけのフランスパン(爆)とジュース(写真左)でたしか千円弱もした・・・Σ(゜Д゜lll ...
聖家族贖罪教会(サグラダ・ファミリア)とは? | 意味・三つの門・イエスの塔を解説
「サグラダ・ファミリア」は、スペイン・バルセロナを代表する世界遺産であり、建築家アントニ・ガウディの最高傑作。 日本語では、「聖家族贖罪教会(せいかぞくしょくざいきょうかい)」や「聖家族教会」とも呼ばれ、イエスの塔や三つの門(生誕・受難・栄光)、無数の彫刻や象徴表現が施された、“石の聖書”とも呼ばれる巨大聖堂だ。 聖家族贖罪教会(サグラダ・ファミリア)とは? 2009年9月20日 この日は朝から、世界文化遺産「アントニ・ガウディの作品群」のおおとりを飾る、 サグラ ...
2008年8月20日、夕方 ガス欠のピンチから脱し、心機一転、すがすがしい気持ちで再び南下する事4時間で、薄っすらと霞むロッキー山脈の麓町エステスパークに到着(冒頭写真) んで、エステスパークのスーパーで今宵の食材を調達した後、19時半になって、ようやく、 ロッキーマウンテン国立公園(写真上) の中にある、 モレーンパーク・キャンプ場(Moraine Park Campground)にチェックイン♪(写真上) いやはや、さすがに今日は、心身ともに疲れたよ(;´Д`)ゲロゲロ ...
スペインの闘牛と違って、戦いの条件が対等なのと(闘牛の場合は、どうみても人間有利だもんねぇ、隠れる所あるし…)、グロさがないのが良いよね♪ pic.twitter.com/umALwis6gR — たく (@BooTaku) August 4, 2016 大満足の牛の角突きの後は、山本五十六記念館に立ち寄ってから二日目の長岡花火大会へ。にしても、山古志に所狭しと広がる棚田、先人の苦労・努力が垣間見れると共に、癒される。いかにも夏って感じの青空とセミの鳴き声を聞きながらだと特に。 ...